ワンティースプーン プロフィール

オーストラリアに店舗を持ち、日本をはじめ、UK、カナダ、ヨーロッパのセレクトショップでも取り扱われるOne Teaspoon(ワンティースプーン)。ニコール・リッチーやミーシャ・バートンも愛用するこのブランドの魅力は、トレンドを取り入れた個性的なデザインなのに日々気軽に着れる商品が多いこと。買い求めやすいリーズナブルなプライスでもあり評価を高めている。今、雑誌掲載も多く最も注目されているブランドです。

One Teaspoonは、18歳のジェイミー・ブレイキーが、彼女のホームタウン、オーストラリアのクィーンズランドを飛び出しシドニーへ旅したことから始まった。その時ジェイミーは、自作のカバンと少しのアイデアしかなかったが、やる気と情熱に満ち溢れていた。まともな服飾テクニックは誰からも教えられていなかったが、彼女のブランドに対するユニークな発想を基軸として、2000年にシドニーのノーザンビーチの彼女のベッドルームフロアの一角ででOne Teaspoonが、誕生した。彼女のやる気、想像力、才能が生み出した10作品から11年が経過しOne Teaspoonは、ファッションブランドとしてコツコツ活動してきた。2011年One Teaspoonは、まだノーザンビーチを拠点に店構えしていたが、もはやベッドルームの一角で10作品を扱っていた時代と違い、下記の4つの分野において商品を企画販売するに至っていた。

1、デニム ブランド名がはいった若い世代を対象としたデニムファッションは、One Teaspoonの主力分野です。

2、ファッション:ファッションラインは、サイン入りデザイナーTシャツから美しいハンドビーズを使ったシルクのドレスに至るまで企画デザインしています。

3、ディフェンダー:ディフェンダーラインは、すべてのミリタリールックをターゲットにしています。ディストレストファインジャージやウォッシュドバックドリルがあります。

4、スイム:スイミングウエアーに関するファッションがいっぱいです。イタリアライクラ、かわいいカットラインを持ったコットンボイルとティーシャツがあります。

この4つの分野においてOne Teaspoonの製品は、みなさんにとても印象深いイメージを与えています。 One Teaspoonの服やアクセサリーは、2011年には、世界の32カ国で200以上の店舗に納められています。例えば、シドニーでは人気が高い巨大ブティク3店舗に、日本ではBarneysとRestirに、カナダではHolt Renfrewにおいて、簡単に手に入れることができます。またオンラインにおいても巨大ASOS市場でクールなラベルとして諸手を挙げて支持されています。

One Teaspoonのファッションの美学と哲学
「幻想的魅力、反抗的気概、セクシーを飾り、ビンテージ、ロックンロールやグラマーを表す」 ” -ワンティースプーン。

ジェイミーと彼女の設計チームは、工夫を加えたさりげないファッショニスタのためのコレクションを一貫して作成しています。 ジェイミーは、電撃的インスピレーションからそれぞれのコレクションをデザインする時、着こなしと際立ったルックスでトレンドを反抗的雰囲気の中にクールに表現しています。One Teaspoonは、ブランドにニコール・リッチー、ソフィー・モンクやミーシャ・バートンなどの有名人を筆頭に多くの女性たちから熱烈な支持を得ています。

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